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    1 ばーど ★ :2017/12/01(金) 17:54:03.77

     1998年の長野冬季五輪のスピードスケート・ショートトラック男子500メートルで銅メダルを獲得した植松仁容疑者(43)が30日、通勤電車内で女性の足に体液をかけた暴行容疑で愛知県警に逮捕された。同容疑者は「(体液を)出したことは認めるが、かけるつもりはなかった」と前代未聞の“チン供述”をしている。その内容から、常習性も疑われるようなしたたかな計算もうかがえる。五輪メダリストの転落劇に迫る。

    「出したことは間違いないが、女性にかけるつもりはなかった」

     トンデモ供述に捜査員も固まった。暴行の疑いで逮捕されたのは、長野五輪の銅メダリスト・植松容疑者だった。このショート男子500メートルでは、西谷岳文(38=現競輪選手)が金メダルを獲得している。

     愛知県警によると、同容疑者は4月14日午前8時ごろ、名鉄名古屋駅から知立駅に向かう電車内で、乗客の女性(21)の右足甲に体液をかけた疑いが持たれている。女性のストッキングに付着した体液を調べたところ、植松容疑者が捜査線上に浮上したという。

     調べに対し、植松容疑者は冒頭の供述を繰り返し容疑の一部を否認。この手の“体液ブッカケ事件”では、事前に犯人が体液をフィルムケースなどに仕込み、好みの女性にぶちまけるパターンが多いが、植松容疑者はなんと“生絞り派”だったという。

    「満員の通勤電車に乗り込み、隠れながらその場でナニをしごいて発射していた。スピードスケートのメダリストだけあって、素早かった」とは捜査関係者。

     供述からは計画性、常習性もうかがえる。当局は体液を相手にかけたことで、暴行罪が成立すると判断。刑法では2年以下の懲役もしくは30万円以下の罰金、または拘留や科料となる。

     一方、植松容疑者の「出したけど、かけるつもりはなかった」が認められた場合、公然わいせつ罪のみが成立する可能性もある。そうなると、罰則は6月以下の懲役もしくは30万円以下の罰金、または拘留や科料となる。

    「そのあたりを計算して供述しているように見受けられる。裏を返せば、逮捕された時のことも想定していた印象。当局は余罪も含めて捜査している」(地元報道関係者)

     それにしても、五輪で銅メダルを獲得した一流アスリートがなぜここまで転落してしまうのか?

     植松容疑者はスケート競技を引退した後、2000年に日本競輪学校に特別枠で入学。01年8月にプロデビューし、1週間後に初勝利を挙げたが、06年にS級に上がると、思うような結果を残せず、加えて肝臓を患ったこともあり、復帰と休養を繰り返した。

     結局、10年10月に現役を引退。その後、航空機部品会社に就職したが、しばらくして辞め、現在はアスリートのセカンドキャリア支援を目的とした活動を行っていた。植松容疑者のブログによれば、一般社団法人「先端医科学スポーツアカデミー」で理事も務めていた(現在は理事名簿に名前なし)。

    「とはいえ、何らかのストレスを抱え、そのはけ口として今回の事件を起こした可能性もある」(前出の関係者)

     同様の転落劇で思い出されるのは、陸上の世界選手権女子マラソンの元代表・原裕美子(35)の万引き事件だ。7月30日に栃木県足利市内のコンビニで化粧品や菓子パンなど8点、計2600円相当の商品を万引きした窃盗容疑で逮捕。11月に懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を受けた。

     当時の公判で原は苦しい胸の内を吐露。現役時代の厳しい体重制限により、暴食しては吐く摂食障害になったと告白。万引きした理由について「お金を払うのが惜しかった」と述べ、事件当時は強いストレス下にあり「早く捕まって楽になりたいと思った」と告白した。

     五輪メダリストや日本代表クラスの一流アスリートでも、現役引退後の生活は保障されていない。植松容疑者はそれを変えるために、アスリートのセカンドキャリア支援を始めたはずだったが…。メダリストがただの“*男”に成り下がってしまったのは残念というしかない。

    配信2017年12月1日 16時30分
    東スポWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/13968602/

    関連スレ
    【社会】長野五輪銅メダリストの植松仁(43)、電車内で女性に体液をかけた疑いで逮捕 
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1512027556/


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    1 記憶たどり。 ★ :2017/12/01(金) 20:03:55.86

    https://ro*etnews24.com/2017/12/01/989179/

    「平成」がいよいよ終わろうとしている。NHKによると、本日2017年12月1日、
    天皇陛下が2019年4月30日に退位することが決定したという。皇太子さまが
    翌5月1日に即位し、それに伴い新元号を施行するとのことだ。平成は、
    31年でその歴史に幕を閉じることになる。

    明治、大正、昭和、平成ときて、次の元号が何になるかは非常に気になるところだ。
    昭和生まれ世代の中には、自分が3世代をまたぐという事実に感慨を覚える人も
    多いようである。しかし、忘れてはならない。新元号の施行により、
    昭和世代 vs 平成世代 vs 新元号世代という三つ巴時代が始まるということを……。

    ・平成の終わり

    1926年から1989年まで続いた昭和。そして、2019年で幕を閉じる平成。
    比較すると、いかに昭和の時代が長かったかが分かるし、日本人の大多数は
    昭和生まれか平成生まれかのどちらかだ。そこへ、ついに新元号世代のニューエイジが
    やって来るのである。

    ・新世代の誕生

    私(あひるねこ)は昭和生まれ世代で、大正生まれ、ましてや明治生まれのお年寄りは、
    とんでもなく昔の人のように感じてしまう。しかし、新元号生まれ世代にとっては、
    昭和生まれである我々もそのように見えてしまうのだ。ぎょえーーーっ! マジかよ!! 
    恐ろしいな……。

    ・昭和 vs 平成

    世代間格差、世代間ギャップ、世代間闘争など、よく昭和世代と平成世代は比較して
    語られてきた。例えば、日本テレビでは『ナカイの窓 昭和 vs 平成 女芸人SP』なんていう
    番組が近日に放送予定だ。「昭和=大人・年寄り」vs「平成=若者」という関係は、
    分かりやすい対立構図であり続けた。

    ・三つ巴状態へ突入

    しかし、2019年にはそこへ新元号世代が参戦してきてしまう。これにより、
    昭和 vs 平成 vs 新元号という地獄の三つ巴時代が到来することになるのだ。
    三国志かよ! 平成世代と新元号世代がどのように絡んでいくのかなど、
    まるで予想がつかない戦乱の世が始まると思うと、胸が熱くなるではないか。

    数十年後には我々昭和生まれ世代も、「平成生まれですか?」「いえ、昭和です」
    「しょ、昭和ぁぁぁああ!?」というやりとりを交わすことになる……のかもしれない。
    まだ見ぬ新時代に思いを馳せつつ、残された平成を精一杯生きて行く所存である。


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    『北朝鮮 ミサイル』についてTwitterの反応


    日米・日韓首脳が電話会談 日米・日韓首脳が電話会談
    …安倍首相は、北朝鮮がICBM(大陸間弾道ミサイル)級のミサイルを発射したことを受け、アメリカのトランプ大統領や韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と相…
    (出典:政治(フジテレビ系(FNN)))


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    1 ハンバーグタイカレー ★ :2017/11/29(水) 06:24:13.81 ID:CAP_USER9.net

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171129/k10011239151000.html
    アメリカのトランプ大統領は、北朝鮮によるミサイル発射についてホワイトハウスで記者団に対し、「この状況にわれわれは対処していく」と述べました。

    そのうえで、この発射によって北朝鮮に対するアプローチが変わるかどうか問われたのに対し、「何も変わらない」と述べ、北朝鮮に対する圧力を最大化するというアメリカの方針を維持していくという考えを強調しました。


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    1 紅あずま ★ :2017/11/29(水) 20:58:39.24 ID:CAP_USER9.net

    ミサイル、兆候つかんでいた政府 注意喚起しない事情
    朝日新聞:2017年11月29日20時35分
    http://www.asahi.com/articles/ASKCY5TBMKCYUTFK010.html


    (出典 www.asahicom.jp)

    閣議後、記者の質問にこたえる小野寺五典防衛相=29日午前8時39分、首相官邸、北村玲奈撮影


     北朝鮮が29日に発射した弾道ミサイルについて日本政府は事前に兆候をつかんでいた。
    しかし、不完全な情報で不安をあおるリスクや情報収集を他国に依存している事情を考慮し、公表して国民に注意喚起することはなかった。

     「ミサイルの動きを完全に把握し、危機管理に万全の態勢をとった」

     安倍晋三首相は29日、記者団や参院予算委員会で繰り返し強調した。

     政府内では2日前の27日からミサイル発射の兆候を捉えた情報が駆け巡った。首相は官邸から車で約15分の自宅には帰らず、官邸隣の公邸に連泊した。
    菅義偉官房長官は衆院赤坂宿舎から駆けつけ、ミサイルがまだ飛んでいる最中の午前4時すぎに臨時会見を開き、
    「我が国の排他的経済水域(EEZ)内に落下するとみられる」と予測した。

     ミサイル発射後の初動は迅速だが、日本政府はこれまでもミサイル発射や核実験の兆候を事前公表したことはない。

     背景には、情報収集や分析を米国や韓国に大きく依存しているという事情がある。
    日本政府も6基の情報収集衛星を運用しているが、「大まかな動きは分かっても日本単独の情報では詳細は解明できない」(政府高官)のが現実だ。
    他国から得た情報をむやみに公表すれば信用を失い、重要な局面で情報が入らなくなるという懸念は大きい。
    日本政府が独自に収集した情報をもとに公表しても、北朝鮮が計画を変更するなどのリスクがある。

     そもそも、他国の情報を合わせ…


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


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